自然災害の発生や、ウイルス感染症などのパンデミックが発生すると、普段のように業務を実施することが難しくなります。
当施設では利用者の安全を確保しつつ事業を継続するための業務継続計画(BCP)を作成しました。
業務継続計画(BCP)とは、不測の事態が起こったときに、必要なサービスを継続的に提供できる体制を構築するための指針です。ウイルス感染症や災害発生時でも、子どもたちに対する支援を継続できるよう、本計画に基づき対応してまいりますので、保護者様のご理解ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。
業務継続計画(BCP)
